企業情報

沿革

1962年3月 福岡県鞍手郡宮田町貝島炭鉱で精肉小売業を開業。
1972年4月 資本金1,000万円で明治屋産業株式会社設立。
本社を福岡県直方市感田に設置。
1973年1月 業務拡張に伴い、本社に配送工場を新築。
1976年4月 本社工場においてお肉を安く提供する「びっくり市」をスタート。
1980年10月 レストラン1号店を大分中央店2階に併設し、
外食産業に進出。(現在のレストラン営業部)
1985年10月 中国大連食品公司との合作で馬肉を生産。
1989年4月 福岡県直方市に集配センター完成。
西日本一の大型冷凍・冷蔵庫10,000t収容。
1989年9月 中国大連食品公司との合作で中国に
大連明食食品有限公司設立。
1992年5月 本社を福岡県直方市から福岡市博多区の
博多駅新幹線ビルに移転。
1995年12月 米国コネチカット州のSM「スチュー・レオナーズ」をモデルにSSM「タベルト」をオープン。
1996年6月 本社を福岡市博多区の博多駅新幹線ビルから
福岡市早良区百道浜に移転。
1997年1月 食品の衛生管理、全スタッフの衛生指導のため、
検査機関「衛生検査所」を福岡県直方市に開所。
1998年4月 びっくり酒販株式会社(1999年10月に吸収合併)
を設立して本格的に酒販小売業に進出
2002年3月 惣菜部門を事業部化し、デリカ事業部を発足。
2002年6月 業務改善室(現在の業務管理指導室)を設置。
2010年8月 本社を福岡市早良区百道浜から
福岡市博多区博多駅東に移転。
2012年10月  酒販小売業「びっくり酒店」を営業譲渡。
2017年8月  大連明食食品有限公司(中国)との出資解消。
2017年11月  株式会社マルイチ食品をグループ会社化。
現在に至る  

2017年12月現在

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